<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>舌癒着症</title>
  <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>舌癒着症のﾌﾞﾛｸﾞです！舌癒着症の会作成の冊子より引用してます。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 01 Aug 2007 01:15:20 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>術後の変化</title>
    <description>
    <![CDATA[つぎに新生児・乳児の手術による変化を簡単に記します。<br />
<br />
新生児・乳児は手術直後より泣き声が澄んで晴れやかになります。<br />
また肌の色に赤みが増し、いままで冷たかった手足が温かくなります。<br />
また何となく身体が固かったのが力が抜けて柔らかくなります。<br />
<br />
<br />
それと同時に顔の表情は柔和になり、お母さんばかりではなく他の人々をもじっと見つめるようになります。<br />
訳も分からず泣いてばかりいた児は、術後には無意味に泣かなくなります。<br />
また話しかけると答えるようにもなります。<br />
<br />
<br />
この新生児・乳児の術後の変化は、<br />
この児のお母さんや周りの人々にも非常な安心感と育児の楽しさを与えるようです。<br />
手術の翌日に児をつれてきた母親は例外なく、<br />
いきいきとして生まれ変わったように明るくなり自信に満ちています。<br />
術後の児の発達発育や母児関係についても著明な改善が見られます。]]>
    </description>
    <category>術後の変化</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%A1%93%E5%BE%8C%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%8C%96/%E8%A1%93%E5%BE%8C%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%8C%96</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:15:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>術後の評価</title>
    <description>
    <![CDATA[この症状の改善には、舌小帯と頤舌筋を切除する手術が行われます。<br />
しかし、この手術をした時は、術後のケアが必要です。<br />
<br />
<br />
すべてが良い方向に向かうのではありません。<br />
１ヵ月から２ヵ月あるいは１年以上になって、手術をして良かった、と思える人もいるそうです。<br />
また、実際に手術をされた方の中でも、<br />
全く変わらなかった人やおっぱいの飲み方が深くなり、<br />
奥のほうの母乳を飲めるようになって<br />
一時的にはかえって症状が悪化した方もいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
アトピーがよくなるとか、乳腺炎が全くなくなるとか、<br />
劇的な改善を求めても、すぐ効果が上がらない時は、<br />
術後のケアを受け生活や手当を見直すのが必要のようです。<br />
<br />
<br />
中には見違えるように手術前と後が変わる方もいます。<br />
それは、手術前に母乳のケアを受けたり、生活に気を付けるなど、<br />
本人の努力もあったのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
子供の舌癒着症のために、さまざまな出会いがあり、気づきがあり、そして手術。<br />
この手術をされるにあたっても、何が目的え手術をするのか、あくまでも本人のためであり、<br />
お母さんのため、周りのためではありません。<br />
この点をよく分かって、手術に望んでください。<br />
<br />
<br />
大人になって手術をされる方は特にそうです。<br />
家族に言われたから、良さそうだから、では、痛みは子供以上に大きなものですので、<br />
その痛みと戦うためにも良く納得して手術を迎えることが大切なようです。<br />
<br />
<br />
常染色体の遺伝ですから、子孫に伝わるのも当然でしょう。<br />
しかし、手術の適否は、その子によりけりで、親として悩む事でしょうが、<br />
母子相互作用や、言語障害や転倒しやすいなど、<br />
その時の様子をよく見て、いずれかを決定してゆくべきと思います。<br />
<br />
<br />
その事を踏まえて、手術をされる方は検討して下さい。手術は一つの選択です。<br />
これがすべてではありません。<br />
<br />
<br />
お子さんの手術をされる方に一言。<br />
お子さんの手術の前には、よ～く手術の内容やどうして手術をするのかを言っておいてあげて下さい。<br />
本人が納得した上での手術と、<br />
何も知らされないでいきなり手術に連れて行かれるのとでは、結果にも多大な影響があるそうです。]]>
    </description>
    <category>術後の評価</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%A1%93%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1/%E8%A1%93%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:13:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>舌癒着症に対する偏見</title>
    <description>
    <![CDATA[舌癒着症（舌・喉頭蓋・喉頭偏位症）は最近の発見です。<br />
ほとんどの意思が、前述したいろいろな症状と舌癒着症と結びつけることができないでいます。<br />
そのためにこれまでの舌癒着症に対する反対論は非理論的感情的になっています。<br />
一部の小児・耳鼻咽喉科医師の舌癒着症に対する反対は単なる偏見でしかありません。]]>
    </description>
    <category>舌癒着症への偏見</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%81%8F%E8%A6%8B/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E5%81%8F%E8%A6%8B</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:11:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>舌癒着症（舌・喉頭蓋・喉頭偏位症）について</title>
    <description>
    <![CDATA[むかしから連れ舌、英語ではTongue-tie,また医学的には舌小帯短縮症と呼ばれる疾患があります。<br />
これは舌の裏の中央に縦方向についている舌小帯が舌尖が<br />
上がらないほど過度に口腔底と舌を繋いでいる状態です。<br />
<br />
<br />
この舌小帯短縮症については近代医学では保育上とくに問題ないとされてきました。<br />
しかしながらわれわれはこの状態は呼吸を抑制していることを発見いたしました。<br />
<br />
<br />
また実際は舌小帯の異常だけでなく、舌体が前のほうへ引っ張られており、<br />
その結果、喉頭蓋喉頭も上前方へ持ち上げられていることが分かりました。<br />
さらにこの状態は呼吸を抑制しているだけでなく、<br />
今までの医学が「何でもない」と見落としてきたさまざまな症状の<br />
原因となっていることも判明してきました。]]>
    </description>
    <category>舌癒着症（舌・喉頭蓋・喉頭偏位症）について </category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%EF%BC%88%E8%88%8C%E3%83%BB%E5%96%89%E9%A0%AD%E8%93%8B%E3%83%BB%E5%96%89%E9%A0%AD%E5%81%8F%E4%BD%8D%E7%97%87%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%20/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%EF%BC%88%E8%88%8C%E3%83%BB%E5%96%89%E9%A0%AD%E8%93%8B%E3%83%BB%E5%96%89%E9%A0%AD%E5%81%8F%E4%BD%8D%E7%97%87%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:03:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「舌癒着症」は大人になっても影響するのか</title>
    <description>
    <![CDATA[低酸素状態では、大人になってからも様々な障害がでてきます。<br />
舌癒着症の最大の問題点のところであげましたが、血液中に酸素を取り込む量が少なく、また、疲れやすく、肩凝りや腰痛に悩まされたりします。<br />
睡眠が浅く、眠っても疲れがとれないなどの症状もあります。]]>
    </description>
    <category>大人になっても影響するか</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8B/%E3%80%8C%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%80%8D%E3%81%AF%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:01:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「舌癒着症」の手術では、人により何が改善されるか</title>
    <description>
    <![CDATA[手足が冷たいなどの症状が、呼吸が楽になるために良くなります。<br />
肩凝りや腰痛、胃腸の調子が良くなります。<br />
子供によっては、アトピーの症状が改善される場合もあります。<br />
睡眠が深くなり精神が安定します。<br />
おっぱいの飲み方が強くなり、お母さんの乳腺炎は減ります。]]>
    </description>
    <category>手術で何が改善されるか</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E6%89%8B%E8%A1%93%E3%81%A7%E4%BD%95%E3%81%8C%E6%94%B9%E5%96%84%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B/%E3%80%8C%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%89%8B%E8%A1%93%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%81%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E4%BD%95%E3%81%8C%E6%94%B9%E5%96%84%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 01:00:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>なぜ「舌癒着症」だとおっぱいが飲みずらいか</title>
    <description>
    <![CDATA[正常な児のおっぱいの飲み方は、舌を突き出して乳首を包み、<br />
乳輪部を咬んで反射を起こさせて口腔内に溢れ出てきた乳を咀嚼して飲みます。<br />
このとき（舌を前に突き出すと）喉頭蓋・喉頭は上に持ち上がり鼻腔とつながり、<br />
飲みながら呼吸が出来ます。<br />
<br />
<br />
舌癒着症の児は、舌全体が前についていて、喉頭蓋・喉頭・気管が上の方に片寄っています。<br />
このため、おっぱいを飲もうとして舌をだすと鼻と喉頭がズレて気が出来なくなります。<br />
おっぱいが飲めないのは、舌の動かし方が悪いのではなく、呼吸が苦しくて飲めないのです。<br />
<br />
<br />
それでも児は飲もうとして、舌を出すかわりに乳首を口の中に深く吸い込み<br />
舌で無理矢理、乳首を吸います。<br />
その為に乳輪を歪めたり潰したり、乳首に擦り傷をつけます。<br />
また舌体の吸運動で舌の上が肥厚して白くザラザラしてきます。<br />
これでますます乳頭を傷つけるようになります。<br />
<br />
<br />
吸う運動ばかりなのでほっぺの筋肉が肥厚して頬が腫れて見えます。<br />
咬筋を使うチャンスが減り顎の発育が悪くなります。こめかみがへこんでいます。<br />
おっぱいを飲みながら寝てしまうことが多く見られます。<br />
おっぱいを飲んでいる最中、気管におっぱいが入りやすいため、<br />
むせることが多い舌癒着症の赤ちゃんは、酸素飽和度が急に下がってしまいます。<br />
すると、最後まで飲みきれずにやめてしまったりします。<br />
<br />
<br />
その他、吸啜障害のもう一つに、脈の上昇があります。<br />
おっぱいを飲みはじめて急に脈が上がりますと、疲れてやめてしまい脈が下がります。<br />
脈が下がるとまた飲みはじめ・・・、と繰り返し、最後には疲れ果てて眠ってしまいます。<br />
この時は、過呼吸の状態になり、全速力で走っているのと同じ状態になってしまいます。<br />
<br />
<br />
これでは、おっぱいを飲むのも大仕事になってしまいます。<br />
指しゃぶりも舌癒着症の子供に多い現象です。<br />
指をしゃぶったり、おっぱいを吸っていないと眠れない子供は、<br />
しゃぶっていると呼吸が安定しています。<br />
どうやら、指しゃぶりは無呼吸による、低酸素状態を回避する為に始まるようです。<br />
（指を外すと無呼吸が出てきます。）]]>
    </description>
    <category>なぜ舌癒着症だとおっぱいが飲みづらいのか</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%84%E3%81%8C%E9%A3%B2%E3%81%BF%E3%81%A5%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B/%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%80%8C%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%80%8D%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%84%E3%81%8C%E9%A3%B2%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 00:59:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「舌小帯」とは違うのか</title>
    <description>
    <![CDATA[<p align="left">この病気は、これまで舌小帯の異常としてのみ、考えられていました。<br />
<br />
舌小帯異常、舌小帯短縮症、つれ舌などとも呼ばれていますが、<br />
正しくは先天性舌癒着喉頭蓋喉頭偏位症といいます。<br />
<br />
これではあまりにも長いので、「舌癒着症」といいます。<br />
舌小帯は舌の裏側のすじのことです。<br />
<br />
舌癒着症とは、舌小帯が舌の先に付いているかどうかではなく、<br />
舌が前にあるかどうかが問題なのです。</p>]]>
    </description>
    <category>「舌小帯」とは違うのか</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E3%80%8C%E8%88%8C%E5%B0%8F%E5%B8%AF%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AF%E9%81%95%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%8B/%E3%80%8C%E8%88%8C%E5%B0%8F%E5%B8%AF%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AF%E9%81%95%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 00:57:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>舌癒着症とは</title>
    <description>
    <![CDATA[舌癒着症とは、先天性の舌と喉頭蓋、喉頭の異常で、常染色体の優先遺伝です。<br />
この状態のヒトの方が多いわけです（ということは、<br />
あなたやお子さんが舌癒着症であっても特別に以上である訳ではありませんね。）。<br />
舌小帯（ぜっしょうたい）手術の歴史は古く、古代中国（BC1050）にはすでに行われていました。<br />
もっともこの手術は、言語障害の治療として行われていたのです。<br />
昔、赤ちゃんがおっぱいを飲めないで死ぬ率が高く、パレ（1510?～1590,フランス人の外科医）が<br />
舌小帯を切るばかりではなく舌を頤下筋（いぜつきん）まで剥離すると赤ちゃんの状態が良くなることを見付けました。<br />
それ以来、ヨーロッパでは赤ちゃん全員に洗礼日に助産婦がこの手術を行っていました。<br />
しかし、今世紀になり、ある医者がこれをやるべきでないと言い出し、最近の小児科の本にはこの疾患は取り上げれておらず、しかも「この手術をするのは、間違いである」と書かれています。]]>
    </description>
    <category>舌癒着症とは</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%A8%E3%81%AF/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%A8%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 13:12:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>舌癒着症ってなんだろ</title>
    <description>
    <![CDATA[「舌癒着症」・・・、初めて聞く人も多いと思います。<br />
「舌小帯」とは違うのでしょうか。<br />
字を見ると、「舌」が「癒着」している「症状」のことですね。<br />
舌がくっついていると、一体何の不自由があるのでしょう。<br />
話が出来たり、食べ物をたべられたりすれば、別に何の不都合はないように思えます。<br />
多少、おっぱいが飲みにくくても、その子の持って生まれたものなのだから、<br />
そのままにしておいた方がいいのでしょうか。<br />
そこで「舌癒着症」について、向井先生の講演録（1993年3月自然育児友の会　会報NO.100）より<br />
引用し、舌癒着症の手術についてどういう思いで望んだらよいか、を考えてみました。]]>
    </description>
    <category>舌癒着症ってなんだろう</category>
    <link>https://kodukaiget.blog.shinobi.jp/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86/%E8%88%8C%E7%99%92%E7%9D%80%E7%97%87%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%8D</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 13:06:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodukaiget.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>